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40代を力まず、の~んびり生きたい男の日記
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家族

今日から全国的にお盆休み。

我が実家にも、福岡から弟夫婦が、静岡から妹家族が帰省しました。

兄弟が揃うことは1年半ぶり。

みんな元気に頑張ってるようで安心です。

なにより父の笑顔が嬉しいです。



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ゾンビ

今、スカパーのシネフィル・イマジカで「ゾンビ」観てます。

何度観てもおもしろいですね。

とうぜん、「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」も大好きです。

IGFネタ

偶数月のお楽しみと言えばIGF!

公式HPに載っていた、ネクロ・ブッチャーのコメントがオモシロ過ぎました。

「RVDの対戦相手は俺じゃないのか?ケンドー・カシンって誰だ?
 
 (中略)日本に行ったら、ミスターイノキのお店に行って、直接カード変更を要求する。」

IGFのフロント事情はなにげに理解しているつもりだが、コメントを額面通りに受け止めると

思わず笑ってしまいます。

猪木酒場で両国のカード変更を要求するブッチャー。見たい気もします。

あと、やっぱり両国で小川VSモンターニャが決定しましたね。

地方で因縁つくって、首都圏で因縁を清算するアングル。猪木らしい趣向です。

たぶん、両国では当日カードの変更があると思います。

昔のお客さんなら怒り狂うことも、今のお客さんはヘラヘラ楽しみそうですね。

猪木にとって最大の敵は、何の反応も示さない客かもしれません。
第13回香川県空手道選手権大会

昨日は香川県大会でした。

朝7時に米子を出発し、9時過ぎに香川に到着。香川も暑かったですね~。

試合は一回戦で延長2回判定負けでした。

今回、たくさんの米子同好会の仲間や少年部、少年部の父兄の方にセコンドについて頂き、

たくさんの応援を頂きました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

以前いた極真の道場ではこんな温かい応援を頂いたことがなかったので

本当に胸がいっぱいになりました。ありがとうございました。



写真はアデミール・ダ・コスタ師範のバット折りの演舞です。

実は自分はかつてアデミール師範の大ファンでした。生の演舞が拝見できて感激です。


無題

今日も暑かったですね。

娘を連れて、今年最後の海水浴に行ってきました。

先週と違って、海岸はゴミだらけ。よく見るとハングル文字のペットボトルなどが目立ちます。

波も高かったので、子供には危険と思い1時間程度で帰ることにしました。

明日はいよいよ香川県大会。

完全燃焼します!
祝30周年

サザンオールスターズが2009年をもって活動休止です。

最近、TVやネットのあちこちで「好きなサザンの曲ランキング」みたいな企画をよく見かけます。

ま、だいたい「TSUNAMI」とかが1位のようですが、

田舎侍は「希望の轍」が一番大好きです。名曲です「希望の轍」は。

そんな数々の名曲を世に送り出したサザン。

しかし、プロレス・格闘技ファンの田舎侍には忘れられない曲があります。


その一、「PRIDEの歌」

あの小川直也 × 佐竹雅昭の世紀の一戦を記念して作られた名曲です。

PRIDE.1の藤谷美和子。Dynamite!!の矢沢永吉。新極真の長渕剛。

格闘技のイベントに数々のミュージシャンがゲストで出演し、歌を披露してきましたが、

結構笑えてしまいます。場合によってはイベントを破壊しかねません。

その点、PRIDE.11での桑田佳祐は最高でした。

でも、この曲よく聞くと小川に捧げた曲って感じですね。


その二、「マンピーのG★SPOT」

記念すべき日テレでのK-1放送第一回。そのオープニングを飾ったのが角田師範の登場。

そして角田師範の入場曲に使用されたのが「マンピーのG★SPOT」でした。

たしかにノリの良い曲ですが、田舎侍はTVの前でズッコケてしまいました。

しかも、角田師範は入場時に空手着を着て、マンピー~を歌いながら入場。(真剣な顔で)

  ♪たぶん本当の未来なんて、空っぽの世界♪

マンピーの歌詞がK-1 JAPANの未来を暗示しているようでした。


その三、「旅姿六人衆」

いいですね~この歌。歌詞がいいです。

この曲は、ちょうど20年前、横浜文化体育館で行なわれたIWGPタイトルマッチ、

そう、アントニオ猪木 × 藤波辰巳戦を中継したワールド・プロレスリングのエンディングで

流れた曲です。

60分の死闘のあと、長州に肩車されて控室に帰る猪木。

そんな師匠・猪木の背中に向かって「ありがとうございましたぁ!!」とマイクで叫ぶ藤波。

そしてイントロが流れ、映像は地方巡業で子供たちにサインをする猪木の姿が映される。

  ♪毎日違う顔に出会う、街から街へと♪

旅人・猪木にはピッタリの曲です。選曲したスタッフはいい仕事してますね。


サザンの曲には思い出がいっぱい。

あ、桑田佳祐とジャイアント馬場さんのCG合成のCMも最高でした。

北京五輪開幕

オリンピック開会式をTVで観ています。

地デジにしといて良かったと感じてます。

しかし、開会式のショーはお金たくさん使ってってて派手でしたね。

四川の被災者の方たちはどんな気持ちで観てるんでしょうか・・・・。


一方でチベットを武力で弾圧。表立ってはスポーツと平和の祭典。

なんか怖い国ですね。


中国っていうと「人民服」「自転車」のイメージが強かったのですが

そんな人どこにもいないんですね。勉強不足でした。

テロとかなく無事、オリンピックが行なえるといいですね。
脱会

仕事が山積みです・・・・・。せっせと一人頑張ってますが、

片付くどころか増える一方です。今日は道場稽古休んで残業でした。

仕事があるんだから、幸せなことだ・・・と、自分に言い聞かせてますが・・・・。

今月また一人退職します。一体今年に入って何人辞めたでしょう。

なんか、退職する人のイメージが「脱出」「亡命」「脱会」って感じです。

みんな口には出さないけど、辞める理由はなんとなくわかります。

辞める人にも大儀名分はあります。でも残された者にのしかかる負担は相当なものです。

こんな事業所で頑張り続けることに意義はあるのでしょうか?

答えは自分で見つけるしかないですね。明日もそれなりに頑張るかな。



これでいいのだ。

先日、赤塚不二夫先生がお亡くなりになられました。

子供の頃、バカボンのママは美人なのにどうしてバカボンのパパと結婚したのか不思議でしたね。

気が付けば自分もバカボンのパパと同世代になっていたので、最近ビックリしました。

赤塚先生がお亡くなりになってからというもの、先生を惜しむ声、また作品の再評価を

よく見かけます。

これは手塚治虫先生やジャイアント馬場さんその他著名な方がお亡くなりになった時に感じたのですが

マスコミって、お亡くなりにならないと評価できないのでしょうか?

ただ、赤塚先生の場合、後年の作品に関しては評価しづらい作品もありました。

昭和58~59年頃の少年チャンピオンで連載された作品は、キャラクターがやたらとオ○ニーし続ける

迷作だったので、「赤塚先生大丈夫か?」と別の意味で心配になりました。

狂ったようにオ○ニーするキャラも、赤塚先生に言わせれば「これでいいのだ」でしょう。

その漫画のタイトルは忘れてしまったし、単行本化もされてないと思います。

ま、ともあれ、子供の頃「天才バカボン」「ひみつのアッコちゃん」などたくさんの傑作を楽しませて

いただき、本当にありがとうございました。

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。


今日は朝から暑かったですね。

午前中は近場で娘と海水浴。青い空と透き通った海が最高にキレイでした。

来週あたりはクラゲが出そうなので、今年の海水浴は今日でお終いかな?
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